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残暑お見舞い申し上げます。

nakanaka1.jpg

残暑お見舞い申し上げます。 涼しい写真を2枚ほど。

中山隧道山古志村側坑口。 2010年3月の風景。


nakanaka2.jpg

広神村側坑口。 ぶ厚い雪で出口が塞がれて、もう一歩も進めない。


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コメント

No title

あうっ、もう少しで出口ってところで、この仕打ちですか?(^-^;

No title

こにゃにゃちは~
まさか、雪で出られないとは思っていませんでした。
で、
中山隧道は当方にとって忘れられない隧道なのです。
超有名なこの隧道、最初に見たのは今から相当前(20年くらい前?)の日本テレビの投稿特報王国(?)で、なんじゃぁこりゃあ! 日本テレビの記者がパルサー(?)で突っ込むという映像です。当時はまだ現役。その画像を見て、あまりにあまりなその狭さにもう度肝を抜かれまして、呼吸は吐くのが先か、吸うのが先なのかわからないような状態に陥ってしまいました。いつか、行きたいと思いつつ、やっと夢叶ったのがあの地震の2週間前。
新幹線で長岡に着き、そこでレンタカーを借り、憧れの中山隧道へ到達したのは良いのですが、穴に一歩踏み込んだとたん、懐中電灯の光が穴の奥深くまで吸い込まれ、もうほとんど役には立たない。これにはホント、びっくらコキまして、あまりの恐ろしさに同行してくれた友人の背中に隠れながら先に進む始末。あ~、ホント、怖かった・・・。あんな恐ろしい思いをしたのは、そうはありません。

探索後は地元の公営施設であるあまやち会館に宿泊。
帰宅後、2週間後に、あの地震。
心配したのですが隧道は無事でした。あまやち会館も今は復活。
はっ!
長々とすみません。
こんど、機会があれば、もっと書きます!
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プロフィール

doodoongoo

Author:doodoongoo
こんにちは!
こちらは隧道道の別館、隧隧道です。
隧道道では紹介できなかった、ビミョ~なネタをUPします。
管理人:神奈川県在住。愛車マーチコレット号に乗り、趣のある隧道の調査に奔走。ターゲットは主に現役隧道。暗闇キライ。全然慣れません。出口の見えない暗い隧道に出くわした場合、すぐにオウチに帰ります。

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